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「パフォーム」では、ジェスチャを使ってリアルタイムでキーフレームを記録できます。実行したすべてのアクションは記録され、コンテンツの下にあるキーフレームのトラックに表示されます。
「再生ヘッド」→「移動」または「フィルタ」メニューからキーフレームを作成できるアクションであれば、すべてパフォームを使用できます。
「パフォーム」を使ってコンテンツに動きや変化を加えるには、まず「パフォーム」モードに入る必要があります。編集中のムービーの「タイムライン」下部の「パフォーム」をタップしてください。
「パフォーム」モードでは、滑らかで有機的なモーションや変化を表現できます。
「パフォーム」ボタンをタップして、移動、拡大縮小、回転の動きをリアルタイムでキーフレームとして記録します。
パフォームを開始したいコンテンツの上に「再生ヘッド」を設定します。
「パフォーム」モードの準備ができると、インターフェースの左上に点滅する「記録」アイコンが表示されます。
ステージの任意の場所をタップしてドラッグし、コンテンツを移動させて、「パフォーム」を開始します。
指や Apple Pencil を離すと、「パフォーム」が一時停止になります。「パフォーム」を再開するには、タップしてドラッグしてください。
「キーフレーム」または「構成」をタップするとモードを切り替えられます。いずれのモードでも、「パフォーム」モードや「キーフレーム」モードで設定したキーフレームを修正できます。
1つのコンテンツに対して複数回「パフォーム」を実行できます。「移動」のアクションを記録したコンテンツに「拡大縮小」アクションの「パフォーム」を実行してみてください。これで、コンテンツは移動しながら、サイズも変わっていきます。
パフォームで記録した動きがコンテンツより長い場合、コンテンツが可能な範囲で延長されます。
Apple Pencil Pro を使用すれば、「パフォーム」モードでバレルロール機能を用いて、移動と回転のキーフレームを同時に記録できます。上記の手順に従い、ステージ上でコンテンツをドラッグしながら Apple Pencil Pro を回転させると移動中に回転します。
移動キーフレームに回転を伴わないパフォームを適用するには、 「ムービー設定」→「環境設定」 →「ジェスチャ」→「Apple Pencil Pro を使った回転パフォーム」をオフにします。
「パフォーム」モード選択中に「パフォーム」をタップすると、「モーションのフィルタリング」と「ロールの感度」にアクセスでき、動きの滑らかさを調整できます。
「パフォーム」の使用中に、「パフォーム」(画面下部)を再度タップして、「パフォーム」モードの設定パネルを表示させます。
スライダーで「モーションのフィルタリング」の割合を上げると、アニメーションが滑らかになり、ブレが軽減されます。高速な動きをパフォームで記録したり、行った動きをすべて捉えたりするためには、このスライダーを0.0%に設定してください。
パフォーム中のバレルロールの感度を低減または増加させます(Apple Pencil Proのみ)。
ワープやディストーションに加えて、「ライブフィルタ」メニューのすべてのフィルタをパフォームで記録できます。
フィルタを適用したいコンテンツに「再生ヘッド」を設定します。
「再生ヘッド」をタップして、「アクション!」メニューを開きます。
「モーション」または「ライブフィルタ」メニューからパフォームで記録したいアクションを選択します。
「ワープ」、「ディストーション」、または「ライブフィルタ」(「不透明度」など)のスライダーを動かすと、直ちに変更の記録が開始されます。
アクションの使用を停止して、いつでもパフォームを一時停止できます。パフォームを再開するには、アクションの使用を開始してください。
「キーフレーム」または「構成」をタップするとモードを切り替えられます。いずれのモードでも、「パフォーム」モードや「キーフレーム」モードで設定したキーフレームを修正できます。
同じ種類のアクションをパフォームで記録すると、既存のアクションは上書きされます。
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