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ムービー設定の「プロジェクト」タブには、アーティスト情報、解像度、再生時間など、ムービーのプロパティをカスタマイズするオプションがあります。
メニューが開き、以下の項目をタップできます。
プロフィール画像:画像を追加します
「ユーザー名」フィールド:名前を入力します
ここをタップすると、ダイアログが表示されて、ムービーを再生するフレーム / 秒(FPS)を選択できます。
「カスタム」をタップして任意の数値を入力するか、以下のプリセットから選択できます。:
フレームごと:12 FPS
アニメ:15 FPS
シネマ:24 FPS
テレビ:30 FPS
PAL:50 FPS
NTSC:60 FPS
モバイルデバイス:120 FPS
「再生時間」ボタンをタップすると、ムービー全体の再生時間を設定できる小さなウィンドウが表示されます。再生時間は、「タイムライン」で他の箇所よりも明るく表示されている作業可能な領域として確認できます。
時間、分、秒をタップし、下にあるボタンで、それぞれ時間、分、秒を設定します。
上記の方法に加えて、「タイムライン」の末尾にある灰色の垂直バーを長押しして左右にドラッグすると、ムービーの再生時間をすばやく延長または短縮できます。
「履歴」メニューでは、ムービーファイルの「取り消し可能なステップの総数」と「直近の取り消しステップ」を設定します。「直近の取り消しステップ」は割合で指定する項目で、この機能によって「取り消し可能なステップの総数」のうち、「タイムライン」や「ステージ」/「キャンバス」で行った操作を「1操作=1ステップ」として取り消せる割合を決めることができます。
「取り消しステップの総数」を高い値(または無限)に設定すると、ムービーファイルのサイズが非常に大きくなる可能性があります。
また、このメニューには「復旧ポイント」も表示されます。復旧ポイントは、3つ以上の操作を取り消した後に、コンテンツのペイントや移動など、別の操作を行ったときに生成されます。
有効な復旧ポイントは常に3つまでで、新しいものが生成されると以前のものは消去されます。「復旧ポイント」を長押しすると、「共有」または「削除」できます。
「復旧ポイント」を共有すると、指定時点のプロジェクトのスナップショットが.drmファイルとして書き出されます(ただし、取り消しの履歴は含まれません)。復旧したバージョンのファイルをアプリに戻すには、「ファイル」アプリ内の有効な「シアター」フォルダに保存してください。
ここをタップすると、ムービープロジェクトの解像度を設定できます。
ムービーの解像度は最大3840 x 3840ピクセルです。また、使用しているハードウェア性能が低い場合はさらに制限されます。
解像度の高低は、ムービーを共有する際に書き出されるビデオファイルのサイズと比例します。特定のデバイスタイプやアスペクト比向けにプロジェクトを作成する場合は、この点にご注意ください。
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